徳永英明 PRISM

2015年11月 8日 (日)

こんにちは。6%の中のひとりです。/徳永英明 会報誌「PRISM vol.88」到着!

この記事には、徳永英明の会報誌Vol88の
内容に触れる記事であるからして、
少しでも内容が知りたくない人は読まないほうがいい。

ファンクラブで募っていたことさえ知らなかったのだが、
色々とアンケートを取っていたらしい。

その結果の中に、ファンクラブ内の男女比がどのくらいか。
という内容があり、男性は6%という数字に、衝撃を覚えた。
少なくとも10%はいるだろうと思っていたのだが。

ファンクラブに属している男性だけがファンではなく、
非会員を含めれば数字は変化するだろうが、
大差はないように思われる。

好きな洋楽↓

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好きな邦楽。どういう流れでこうなったのか。(笑)↓

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2014年12月14日 (日)

德永英明、号外ハガキ! ※ネタバレあり

大体決まって、既知の内容を号外ハガキとして送ってくるトニーズクラブ。
しかし、今回は意外かつフレッシュな内容だった。内容は2つ。

1、VOCALIST6発売&VOCALISTシリーズ発売10周年を記念した、
    アコースティックライブの開催。

2、VOCALIST6の初回盤Bに収録されるボーナストラックが2曲に。
 
  その一曲が今年の話題を席巻した「Let It Go」であること。

1に関しては、平日開催である事と、既に1月は3アーティストのライブを
観に行く事になっているので断念。

私的には2の方がテンションが上がった気がする。
歌手としてファンである松たか子が歌うディズニーのメガヒット映画
「アナと雪の女王」の主題歌を彼がカバーするのだから。

しかし、オリジナルが海外の評価もさらう程のハイクオリティ。
正直これは、私も思い入れがあるし、相当ハードルが高いだろう。

これを本当に彼が歌いたがっていたかは疑問だ。
言ってしまえば大人の事情って感じかもしれない。

しかしそれでも、聴いてみたいのはファンの心理。
サラッと聴いてみる事にする。

今年一杯「充電」していた德永英明、
新年早々、動いて来た。

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2014年11月 3日 (月)

徳永英明 会報誌「PRISM vol.85」到着!

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会報誌の内容に触れる記事なので、
自分の目で確かめたい方は、読まない事をお勧めする。

朗報。頑張れば德永英明に43回も会える、
ライブツアーの開催の告知が会報誌と一緒に同封されていた。
(ただし、普通席で335,400円+足代は、ご準備を。)

日程を見ると結構長い。約半年。
贅沢を言う様だが、多すぎてどこに行けばいいのか、まだ分からない。
それを見越してか、締め切りも12月中旬あたりまで。

その昔、太陽の少年ツアーは60本やってたのだから、長い。
なのに、参加したのはたったの1本。(笑)
高校生でお金もなかったんで。(笑)

honestoツアーあたりも長いツアーだった。
だから、日程を2回に分けて発表していた。
to be continued...みたいな感じで。

で、ファイナルもCDで客を釣っていた。(笑)
必ず国際フォーラムで行っていて、満席だったが
もしかするとそうでもしないとファイナルも空席ができてしまう
状況だったのかもしれない。

当時は関東圏以外のライブには行った事が無かったので、
空席も目立っていたのかもしれない。

が、今回は。オリックス劇場と言う2400人程度のキャパの箱。
ファイナルには狭過ぎる気がするし、ファイナルのみ平日公演。
どうも意図的に人を来させない様にしている気もするけど(笑)

私自身ファイナルへの参加は記憶が正しければ
Singles best tour のさいたまスーパーアリーナだった気がする。

少し時間をかけて検討したいと思う。

会報誌とツアー申し込み用紙の他に特典が一個入っていた。
一見、何か分からなかったが、会報誌を読んだら栞だった。

耳かきか、やもすると一撃必殺の凶器にも見える。
今年はツアーが無かったと言うことへの、ファンクラブからの
気持ちの印なのだろう。ありがたい。

現在、YUKIも10月〜1月まで「Flyn' High」Tourを、
一ヶ月猶予を空け、3月〜7月まで「Dope Out」Tourと言う
2タイトル合わせると48本と言う長いツアーに出る。

来年もライブな年になりそうだ。

あ、会報誌について触れていないが、
ファンミーティングの事がメインになっている。

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2014年8月24日 (日)

徳永英明 会報誌「PRISM vol.84」到着!

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今回の号は当然ながら、ファンミーティング特集。
海外で素材やら何やらの準備をしていたらしく、
その様子が詳細に。

ライブよりも値段が高いファンミーティング。
一体どんな内容になるのか楽しみこの上ない。

珍しくサーフィンをやっている写真が載っていたので、
これはまだ、続いていた様だ。
辞めたのかと思ってしまった。(笑)

もうひとつは、「VOCALIST6」からの先行シングル
「さよならの向こう側」の告知。

「6」と表記しているなら、「ヴィンテージ」は「5」と言う扱いだったのか。
個人的に「ヴィンテージ」は別物かと思っていた。

これは独自で展開して行って欲しいなぁ。
ヴォーカリストシリーズの中ではこれが1番好きなのだ。

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2014年6月 8日 (日)

徳永英明 会報誌「PRISM vol.83」到着!

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前号の会報誌で、今年はツアーをしないと宣言(STATEMENT)した徳永英明氏。

ファンの間では落胆の色濃く、ヒデアキレス症候群に
かかる人が沢山居そうな雰囲気だった。

しかし、ツアーをしないだけで活動を休止する訳ではない。
水面下で色々と事を進めていると思う。

ヒデアキレス症候群に禁断症状が現れ始めた矢先に発行された
今回の会報誌には、それを解消するような内容がてんこ盛りだった。

1、ライフアルバムのリリース

まずは9月に20年振りのライブアルバムをリリース。
既発の「STATEMENT」ツアーの最終日を音源化したもの。
スペシャルゲストやファイナルだけ歌われた楽曲もあり、

「ずるいぞ、ゴルァ!!!!!!」

と言うファンの羨望? 怒り?の声を受けてのリリース。
いや、歯に衣着せぬ言い方をすれば、ツアーの無い1年の中間地点を
埋める為のもの!(笑)

2、ファンミーティングの開催

次は、予想はされていたファンミーティング(以下FM)。

ファンとしては嬉しいのだが、これがもし前回と同じ内容なら
苦言を呈する必要がある。

正直値段があまりに高過ぎるのと、
内容がそれ相当なモノに思えないのが残念。

ライブよりも高く、The1975のライブなら2回行ける。
しかも、司会はファンクラブのスタッフで素人。
これだけのお金をとるのなら、しっかりプロを雇って欲しかった。

前回の司会は、噛みそうだったし進行もぎこちなかったし
見てるこっちが不安になった。何故金を払って不安にならなければ?(笑)

今、CHAGEがFMを敢行中なのだが、その内容が素晴らしい。
それは三ヶ月に及び、公演数も多く、会場は300人クラス。

彼程のアーティストが何故こんな小さな箱を?
と思うが、参加した人の話を聞くと全て納得。
彼との距離感を取り払った、心のこもった内容だったのだ。
時期が時期なので、余計そう感じるのかもしれないが。

なので、ヒデアキ…と言うより彼のスタッフの人には
FMの内容をもう少し工夫してもらう様にお願いしたい。
決してヒデアキのFMが距離感があり、心がこもってないとは思ってない(笑)

私は9月の東京公演に数回分申し込んだ。
もし、タイミングがあう方がいらっしゃったら会場で僕と握手!!!
…いや、みんなヒデアキと握手したいか。

話は会報誌に戻り、表紙のデザイン。
いつもと違う感じで私は好きだ。

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2014年2月16日 (日)

徳永英明 会報誌「PRISM vol.81&82」到着!

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ワーカーホリック(?)のヒデアキがようやく休んでくれる事を知って、
私としては安堵の思い。

その気持ちが届いたのかどうか…は
自己中心的な考えなのだが、
前回の「徳永英明 会報誌「PRISM vol.80」到着!」でも
似た発言をしていた。

彼は、モヤモヤ病と言う大病の後にも関わらず
ひたすら活動し続けた。
頭の血管に影響があるので、
歌い方にも注意しなければならない。
(セットリストにバラードが増えたのもこれが
 影響しているのではと、個人的には思っている)

比較的色んなアーティストを聴いたりライブに行く者から
言わせてもらえば、彼は「超優等生」である。

以前に比べたらペースは空いたが、アルバムや
カバーアルバムをリリースし、ツアーを行う。

アルバムを出していない年でさえツアーをしていた。
「One Night Haven」等がそれにあたる。

そして、健康管理も人一倍気を使う。
真夏でも喉のコンディション維持の為マスクをし、タバコも辞めた。
(彼の競馬ドキュメントビデオ「回帰線」で
煙草を吸っているのを見てビックリした記憶がある)

エンターテイナーとしての心がけも忘れない。
ツアーに向けて見間違える程体重を絞ってくるし、
コンディションも表沙汰にはしないが整えてくる。

さらに彼は誰もが認める外見の良さを持っている。
正直ナルシストな部分もあってしかるべきだが、
それを自己陶酔で終わらせる事無く、
「徳永英明」と言うブランドを作り上げていると思う。

ライブのMCと言えども、言った事は殆ど実行しているし、
昔の写真を見ると若干「チャラ男」っぽい感じさえもするこの男は、

実は誰よりも音楽を愛し、誰よりもクソ真面目で、クソ繊細で、
クソ素晴らしいシンガーソングライターなのかもしれない。

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2013年11月 2日 (土)

徳永英明 会報誌「PRISM vol.80」到着!

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今年最後の会報誌到着。
来る事を全然知らなかったので嬉しい誤算。

今回はいつもと少し趣向が異なる内容。
冒頭、ツアーのバンドメンバーとスタッフの
写真とコメントが掲載されている。これは嬉しい。

本人が写っていないと言う声も聞こえてきそうだが、
私はこういう趣向を凝らしたものも大歓迎だ。

長南さんや毛塚さんもご健在。
こういうのに顔を出したのは、恐らく
「Nostalgia」のツアーパンフ以降じゃないだろうか。

あとはプロモーションの様子だったり
ライブの様子が少し載っているのだが、
相変わらず坂本氏がいじり倒されている様で面白い。

honestoやリマインドツアーでは

凄い髪型のヤンキーキーボーディスト

という印象で、正直苦手な感じの人だったのだが、
彼がこのような凄腕ミュージシャンになるとは。
さすが、瀬尾一三の弟子だ。←上から目線

会報誌では、彼が手がけた楽曲の中で

「-君がくれた愛のしるし-」

が載っていない。
これは恐らく、彼が初めて徳永英明の楽曲の
アレンジを手がけた記念碑的な楽曲だと言う認識だったのだが、
マニアックすぎて外されたのか、単純に忘れられただけなのかは不明。

そうそう、最後に。
会報誌誌面中盤に「みんなのSTATEMENT」という
読者からのメッセージを掲載するコーナーがある。
載っているかなと、名前を探してみると

私が古くからお世話になっているブロガーさんのお名前を発見。
勿論公表は出来ないが、わかる人はわかるはず。

今月の国際フォーラムをもって、
私のSTATEMENTツアーは終了する。
来年はカバーアルバムの発売&ツアーとなるのだろうか。

重ね重ねいうが、くれぐれも体調優先で。
ツアー後は、暫く休まれた方が宜しいかと。

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2013年7月29日 (月)

徳永英明 会報誌「PRISM vol.79」到着!

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かなり遅れて会報誌が届いた。
今回はSTATEMENTのジャケットをそのまま
会報誌の表紙にしている。

内容もアルバムに対する想いや
衝撃のビジュアル、ピエロメイクの理由についても
語ってくれていた。

なるほど、そう言う事だったのか。
ついでに言ってしまうと「JUSTICE」の
顔に泥を塗ったジャケットに通ずるものがあったのだった。

深い。

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アルバムは2011年には着手していたらしい。
新しいサウンドの方向性と明確なコンセプトのビジュアルからしても
その完成度の高さとそれに対する思い入れは充分に伝わってきた。

会報誌前号の事を記事にし忘れていたので、掲載しておく。
德永の母校の卒業式でサプライズで
生徒と一緒に校歌を歌うと言う内容がメイン。

表紙も母校でのショット。

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2013年7月24日 (水)

セルフ退会回避。

本日3件目。

先日大騒ぎしていた、
徳永英明のファンクラブの更新
し忘れてた件。

問い合わせたところ、
無事継続の手続きがされたそうだ。

よかったよかった。

なんでも、会報誌を発送しているそうで、
まだ、届いてないのだが。

今週待っても来なかったら、
連絡して見ることに。

いずれにしても、
手続きのし忘れで継続してきた
ファンクラブのセルフ退会
と言うマヌケな事態だけは避けられた。

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2013年1月 4日 (金)

徳永英明 会報誌「PRISM vol.77」到着!

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本日3件目。

今気づいたんだけど、会報誌は届くと毎号記事にしてたのに
75と76は記事にしていなかった。

内容は年末届けられた内容にふさわしく、
2012年の総括的な内容。

もちろん今年はオリジナルイヤーになるわけだが、
そのへんの詳細には触れていなかった。

今年2月あたりから、シングル、
夏にオリジナルアルバム、
秋からツアー

…なんて感じかと
勝手に予測してみる。

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