徳永英明 LIVE

2017年9月 3日 (日)

ツアーグッズ評論。

Goods_2017tour

徳永英明のコンサートツアー「BATON」が始まった。
なぜかいつも川口。
昔は必ず、府中の森劇場だった気がする。

そして、ツアーといえばグッズ。
以前提案したデザインアイデアは見事に却下された。(笑)

意外だったのは、水筒。
自分は水筒を買おうと思っていたのだが
本当にちゃんとしたやつを買いたいので
これがそれに該当するのかは不明。

デザインテーマが「封蝋【ふうろう】」。
何故なのか考えていたのだが
次につなぐ、伝える的なBATONのコンセプトなので、
伝える繋がりで手紙→封蝋となったのだろうか。

あと、気になったのは
この記事のトップに掲載しているグッズのイラスト。
作りがプロの仕事ではない。
「どこが?」と聞かれて答えると長くなるので割愛。

今回、自分が買うとしたら優先順位的には…

1、ツアーパンフ
2、カレンダー
3、シャツ(このくらいシンプルでいい。)
4、グラス(ての写真さえなければ…)
5、水筒(ハンズで高いのを買ってしまうかも)

と言った感じか。
ただ、パンフの1番下の写真、
お花と徳永を一緒に撮るという構図を見かけ
今から中身を見るのが怖くなった。(笑)

ブログで徳永英明が
やらされてる感丸出しな感じで
ツアーグッズをアピールしているところを見ると
買わないと、今度はMCで「買ってね」
と言わせることになるかもしれない。

といいつつ、自分はまだライブ未見。
少々お預け。

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2016年11月29日 (火)

なんか、複雑なファイナル。/徳永英明「All Time Best PRESENCE」東京国際フォーラム 2016.11.26/27

気力の問題で、
編集前の記事を投稿。
文章が回りくどく、まとまりがない。
いつもはここから、贅肉そぎ落として、
文章を整えていくのだが
めんどくさいので、そのまま掲載。(笑)

乱文ご了承くださいませ。

当初、ツアーの決行自体が危ぶまれ、
ファンの心配をよそにメニューをコンパクトにしてまでも
半分意地とも思えるような底力を発揮し
見事ファイナルまで行き着いた、
ウルトラマゾシンガーソングライター(失礼)
德永英明。

その東京国際フォーラム公演に
連日参加できるという幸運に見舞われた。
その2日間を自分もコンパクトに記事にする。

ファイナルとセミファイナルの温度差が
あるなぁ。と自分は感じた。
長年ライブ行っててもわからないのは
そう感じるのがオーディエンスか、歌い手からの
影響なのか。

セミファイナルは、あんまりファイナルが近い。
という雰囲気ではなかったし、声も「君の青」が
少し声が出しにくい印象を受けた。

以前記事にしたが、市川公演の好印象が
セミファイナルよりいいと感じた。
悪いというわけではない。

そして、肝心のファイナルは
後に振替公演があるにせよ、ひさしぶりの
東京で迎えることもあってか
(本人は関係者がいっぱい来るからやりにくそう)
ボルテージは過去最高に思えた。

が、それでも何か違う気がした。
言うより観てかんじろ。と、いう方がわかりやすいが
「Ballade of Ballade」の映像をみると、
しばらく活動を休むというセンチな気分もあったかもしれないが
あのファイナルは本当にファイナルって感じだった。

でも別にあのツアーだけがそうだったかというと
そうでもなく、他のツアーも、ああいう空気感だった。
あれが今回あんまり感じられなかったのは何故か。

あとは、ファイナル特有のおまけ曲。
自分は今年発売されたシングル「君がくれるもの」を
大本命アンド自信もあったので、ここで予想したのだが、
結果としては大ハズレだった。

歌われたのは名曲と呼ぶにふさわしい「JUSTICE」。
歌われた時は鳥肌たったし、今の彼のコンディションでは
音程的にも声が張れる楽曲だったのだが、
贅沢を言うともう少しサプライズ感が欲しかった。

JUSTICEはラストを飾るにふさわしい曲だが
過去すでに何回か歌っているので、
ファイナルのおまけ曲としては
ふさわしいのかな? というのがあった。

まぁ、過去に「えっ、この曲なの」と
残念に思ったことがあるのも事実。

選曲に関しては、今回彼のコンディションを
大目に見たとしても、もう少し選択肢は多々あっただろう。
その中から彼が敢えてこの曲を選んだのは何故か。

会報誌で冒頭に「君の青」を持ってきた理由に
驚かせたかったから。と書いてあったが、
であれば、ファイナルのラストも大いに驚かせて欲しかった。

今回はかなりイレギュラーなツアーで
彼がツアーをやること自体凄いことだし
ありがたいことで、それを十分理解した上で
こちらも参加しているつもりではあるが、
どうも、やっぱり選曲に関しては
脳のモヤモヤ病のことを加味したとしても
負担は少ないけど、歌える曲はたくさんあるんじゃないか。

別に、自分が聴きたいと思っている曲を
歌わないから、気に入らねぇ。と言ってるのではなく、
皆様ご存知彼には素敵な曲がいっぱいあるし
もっとライブで歌って「成長」させて欲しいという
なんとなく、やるせない気持ちがするのだ。

と、だんだん論点が外れてきてしまい、
全くもって感想とはかけ離れた愚痴のような内容になったが、
また、改めて記事を書きなおす気力もなく。(笑)

正直言うと、ファイナルぐらいが、
いつも彼がやってるライブ。って感じがするので
次回のツアーでは体調をこちらもきにしなくていいような
そんなライブにして欲しいし、それが無理なら
ツアーはしなくていいから休んで欲しい。

実際、来年もツアーをやると聞いて
嬉しい気持ちもあるが若干引いてる部分もある。
「このごに及んでまた、やるんですか」と。

が。やる以上は応援する。
でも来年は、ブライアン・アダムス、チャゲ、YUKI、スティングの
ツアーで私の日程は埋まっている。
やっぱり、秋頃のツアーになるのか。

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2016年11月 6日 (日)

一曲だけネタバレ★自分の中では今ツアーベストライブ。/徳永英明「All Time Best PRESENCE」市川市文化会館 2016.11.06

本日3件目の記事投稿。

今回のツアー、何回目の参加か忘れてしまった。
ある意味贅沢な感覚。

そんな今回のライブ。
喉の調子はわかりやすく
点数をつけると85%。
プロに声の点数をつけるなんて
言語道断だが。

全般的に声が出しづらそうだったり
出し切れていない部分もちらほらあって
ヒヤヒヤしたが、
声量は取り戻しつつあった。
(矛盾しているけどそういうことだ)

案の定、MCでは

「今日は全身全霊で歌っている」

とのことで、そういう日は、
喉の調子が悪いからだそうだ。

「夢を信じて」の前後に
あったはずのMCはなかったし、
MCもいつもより少なめだったが
質問のコーナーも設けられた。

気になったのは4人目の客の質問。
会場の人が聞き取れないので、
徳永がマイクで質問を復唱し
答えるのが常だが、その4人目の
質問は、何故かそれをせず、
次に行ってしまった。
質問にはその人に対して
答えたっぽいが。

何かきわどい質問があったのか
定かではないが、その場での質疑応答は
フィルタがかからず直接本人が聞き、
それに対して答えなければならないので
結構危険なコーナーだなと自分は考えている。

喉の調子を露骨にMCで言っちゃう
彼だが、昔だったら言わなかったと思うし、
今回はご存知の通りの経緯があるので
敢えて客にそれをさらけ出しているのかも。

そして、今回ツアーの中で市川公演が
ベストライブと言えそうな内容だった。

それは、本人はもとより客だ。
客の質がいい。
(それ以外が悪いという意味ではない)
うまく表現できないが、
やもすると、喉の調子が悪い彼を
客がいい具合に彼をいい気分にさせて
良いライブに仕立てて行ったというか。

彼のライブでは珍しいことのような気がする。
自分がたまたま、そういう場に立ち会って
いないだけかもしれないが。

会場の一体感と言おうか、
ただ単に盛り上がるだけ、一方的に
ミュージシャンから想いを送るのではなく
客からもミュージシャンに想いを送っているような
そんな印象を強く受けた、いいライブだった。

MCは、関東近辺のライブ会場だと
自宅から通勤できるのがいいということ。

時間になるまで自宅で家事をしたり
自分のやりたいことをして過ごし
車で会場に向かえるのに対し
ホテルだと、やることがないから寝るしかないと。
下手すると二度寝してから、会場に向かい
目が覚めぬうちにライブに臨み、
ライブ中盤でようやく目がさめるらしい。

そんな話をしていた。時間の流れを感じる。
昔なら麻雀とか色々な遊びをしているのが
会報誌にも載っていた気がするが
ホテルで寝てるというのが意外な感じ。

ゲームも目が疲れるから遊ばない。
と言っていたが、以前は「ファイナルファンタジー6」
を、裏ボスも楽勝に倒せるくらいやりこむほどの
ゲーマーで、親近感を覚えた記憶が。

なんだかんだで、ファイナルまであと数本、
そのあとの振替公演が7本。(笑)

無理なくやって欲しいと思う。

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2016年10月10日 (月)

【ネタバレ】徳永のツアー、ファイナルのおまけ曲はこれだ!

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温泉以外の目的で静岡へ。/ 徳永英明「All Time Best PRESENCE」静岡市文化会館 2016.10/08

30周年ということで、
自己最多となる公演数を申し込んだはいいが
だんだん、どの公演に行くべきか
わからなくなってきた昨今。

Nostalgiaツアー以来の一般発売で
席を獲得した静岡公演に行ってきた。
静岡はVOCALISTビンテージツアー以来。

彼が喉の調子を崩し、
何本かライブを飛ばした後の
初めての参加となった。

声が出にくそうなところがあったり
見てるこっちが落ち着かない感じではあったが、
全体的には本調子に近づいてきた感じがする。

おそらく、今年はこの感じでファイナルまで行く気がする。
というか、それでいいのではないかと思う。
今まで働き過ぎで体も心も疲弊していると思うし
来年はレコーディングも始まると思う。
(ということは来年ツアーはない)
しばし、休息が必要だ。

前回の構成を忘れてしまったが、
MCがほぼ皆無。
と思ったら、後半で多めに話し始めたり、
オーディエンスにその場で質問を募り
その場でアドリブで答えていくという
新コーナーがいつの間にか出来ていた。

一番ウケたのは

「殺文句はなんですか」

という問いに対し

「ズタズタにしてやる」

という答え。
客は口説き文句とか、
そんなニュアンスだったと思うのだが
どうやら本当に殺す方のセリフを
わざとか天然かは置いておいて、
陽気に述べる彼なのだった。

自分は彼の曲や詩でいい意味で
ズタズタにしてやる。と勝手に捉えた。

トータル的にみても、
完成度が高い一本だと感じた。

それにしても、今回のツアーは本人も
ファンも心理的に忙しい。
ツアー開始前から大手術後の開催で
「歌えるのか」と心配させ、
今度は喉を痛めて
「歌えるのか」と二重の心配。

まぁ、客は座って聞いてるだけだから楽だ。
彼は2時間、万全じゃない体調の中、
立ちっぱなしである意味自分とも戦っているわけだ。

だから、アンコール時の拍手は

「他の誰かがやってくれるから、
 自分はやらなくていいや」

ではなく、ライブは一人一人のアクションが
リアルに場の空気を作るシビアな場でもあるので
ちょっとしたところで徳永を盛り上げてもいいと思う。

そういった意味では、一度はけてから
また登場するまでの間、一糸乱れぬ拍手を
送り続けた静岡県民の方々に、拍手を送りたい。

某歌手の場合は、一部の客ではあるが
いきなりその歌手のオリジナル曲を歌い出したり。

ポール・マッカートニーは、
はけてから1分くらいで出てきたり。
あれは驚いた。

ミュージシャンによって
ライブは様々だ。

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2016年6月27日 (月)

ネタバレ。この会館、出入り口が狭すぎる。/徳永英明「All Time Best PRESENCE」神奈川県民ホール 2016.06.25/26

この記事は現在行われている
德永英明のツアー「プレゼンス」に関する内容に触れている。
まだ未見の人などは、読まない方が良い。

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2016年6月13日 (月)

ネタバレ。/徳永英明「All Time Best PRESENCE」川口リリア 2016.06.12

本記事は、上記についてのネタバレを含む。
下の方に行くと詳細が記載してあるので、
ネタバレしたくない人は、気をつけて頂きたい。

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2016年2月19日 (金)

本日、徳永英明の。その弐

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徳永英明のライブチケットの話。
この記事のひとつ前の続き。

夜分、結果発表を確認した。
驚愕の結果。

半分以上、外れている。(笑)
初日はおろか、2日目も。川口崩壊。
当然、ファイナルも外れた。

30周年だし、有名な曲ばかりを歌うから。
と、半分嘘をついてファンでもない友人を誘って
2枚申し込んだ公演も、外れた。

これは緊急事態。
一般販売を狙う以外にない。

てか、もうアリーナツアーで良かったんじゃないか。(笑)
U2みたいに全公演センターステージ。徳永英明、まるはだか。
ホールツアーミュージシャンが、
突如スタジアムクラスのライブミュージシャンに。(笑)

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話はそれたが、こんなことは初体験。
過去、唯一は「バラードオブバラード」ツアーの
ファイナル公演が外れたので事務所から

「セミファイナルなら、空いてるんでいかないスカ?」

と、通知が来たとき以来。
30周年という節目もあるが、
徳永のライブチケットがとれない日が
来るとは思わなかった。(←失礼)

前にも言ったけど、「bless」ツアーの
東京厚生年金会館公演では、
2階席はガラガラで、空席に黒いシートをかけてあって

「せっかく歌ってくれているのに、申し訳ない」

と、何故か恐縮した気持ちになっていたのを思い出し、
チケットがとれないのは残念だが
ソールドアウトとは喜ばしいことだし
ファンとしては嬉しいことこの上ない。

みなさま、ボーカリストを出さなくなって
オリジナル一本になっても、

ユニバーサルがどんなにえげつない
商売をしても、徳永英明は徳永英明。

どうぞ見捨てず、見守り続けて下さい。
と願うばかり。

(カバーは100万枚売れてるのに
それにくらべオリジナルが今ひとつ
売れてないのを懸念している。笑)

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↑おにぎりをこんなに美味しそうに食べる男が他に居ようか。この男を応援宜しく。

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2015年11月15日 (日)

德永英明 Concert Tour 2015 "VOCALIST & SONGS 3"東京国際フォーラム"11/14

徳永英明のツアー、私の中ではファイナルとなる、
東京国際フォーラム公演に行ってきた。

この会場に来るのはおそらく、
前回のSTATEMENTツアー、2013年11月17日以来。
ここ数年、ファイナルには参加できていない。
昔は、ファイナルだけに参加…というのが常であったが。

14日に音源のみの収録、15日には映像と音源の収録があるということで、
一曲入魂な彼であるが、この日はそれ以上に入魂している気がした。
うまく説明できないが、ちょっと歌い方を変えてみたりなど。

STATEMENTが音源として残っているが、
喉の調子は良くないように思えたので、
今回のツアーが音源化された時に、そこは意識して聴いてみたい。

私の座席は今までの中で一番遠方だと思うが、
このくらいの距離感が、全体を見渡し、
演奏を堪能するのにはいいのかもしれない。

MCに関しては、かなりいい感じ&スピードで
オリジナル楽曲を製作中で本人曰く
アルバム2枚分は溜まっているという。
拍手が起きると変な誤解を与えることを恐れたのか、
駄作もあります。 的なことを言っていた。

ツアーの本数も、今年以上の数になるのではないか。
と、嬉しいようなしんどそうなような表情だった。(笑)

予想としては、来年は長いツアーにでて、
その間に新曲を小出しし、その翌年あたりにオリジナルアルバムの
リリースという感じじゃないと無理な気がする。

要は、4月にオールアイムベストを出し、
それを持ってのツアー。といったところか。
みんな思い思いの曲をリクエストしたとは思うが、
正直その結果よりもツアーのセットリストの方が今は気になる。

話は逸れたが、MCに関して。
彼自身が「オリジナルのような感覚で歌えるようになった」
というカバー曲が数曲あるらしいのだが、それを歌う前にファンから

「徳永英明のオリジナルの曲っぽい感じで歌えるようになったじゃん。」

と言う若干上から目線のメッセージを受け取ったそうだ。(笑)
MCでその話をし、曲紹介の時も「上から目線でいわれた…」と
言いながら歌い出した。

このブログでも何度か言っているが彼は
ネタなのかわからないが、よく自虐ネタで曲紹介をする。

あまりポジティブなことを言いながら紹介した記憶がないので、
今後は彼が気持ち良く歌えるように、応援やら意見の
メッセージを発信していきたいと思った次第である。

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2015年11月 2日 (月)

德永英明ライブ「VOCALIST & SONGS3」大宮公演!

さすがに同じコンサートの記事を5回書くというのも辛くなってくる。
が、ネタがないわけではない。本人も言っていたし、自分もそう思うが
ライブは生もの。毎度同じ…ということはない。

私が今回特筆すべきと感じたのは、声。
妙に声が出ているような気がした。
いや、そうなのだ。

あとは、ある曲の終盤でいきなり
ステージから誰かを指差し

「おばあちゃん!!!」

と連呼したので、何事かと思った。
後でわかったが、その場所には杖をついたおばあ様いたらしく、
それがなぜ、徳永の琴線に触れたのかはわからないが、
アンコールの時に袖から出てくるときも、
その女性にセンスをプレゼントしたり握手したり。

今回のツアーは客いじりが多いとは思ったが、
こんなケースは歴代のツアーでも初めて観た。

彼女がもともとファンなのか、連れてこられたのかは
定かではないが、いい思い出になったとおもうし、
これがきっかけでさらに好きになってくれると嬉しい。

MCで昔はひとりよがりなライブをしていたと本人談。
が、その頃のライブの内容も嫌いではない…
むしろ好きな私なのだった。


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