徳永英明 全般

2017年10月 9日 (月)

数年ぶりに10/9。

日本人は数字にかけて「今日は◯◯の日」と騒ぎ
イベントにすることが好きだ。
と思いつつも「うまいこと考えるな。」と感心もする。

そんな自分も今日は「あ、そういえば」と思う日。
10/9で「とくな」がの日。徳永英明の日なのだ。

これは、自分だけがそう思っているだけなのか。
それとも、昔からのファンにも特別な日なのか。

彼の誕生日やデビュー日は忘れてしまいがちなのだが
この日は意外と思い出す。お昼頃思い出した。
なので、ブログの更新も遅れた。
今日は映画「ドリーム」を観て、
感動していたら、また忘れていた。

ライブのMCで、なんか言うかな。とも思ったけど
今日はライブがない日だった。

今回は、ツアー初日から自分が初めて見に行く日まで
かなりの間があるので、なんかツアーしてる実感がなかったが
今日は「ああ、ツアーしてて自分が聴きに行くのも、もうすぐだな。」
と思うばかり。

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2017年8月 6日 (日)

鈴木雅之との共演は素晴らしかったですね。

8/5放送の「ミュージック・フェア」を観た。
鈴木雅之と徳永英明の共演。

またか。と思ったけど20年ぶりと聞いてびっくり。
観ていて思ったけど、この2人の相性はいいように感じる。

徳永が出演しないと基本ミュージックフェアは観ないので、
そういう演出が他でも行われているのかわからないが
素晴らしい内容だった。

まずは曲目。
「レイニーブルー」「壊れかけのRadio」「輝きながら…」
あたりを鈴木と歌い、「バトン」を歌って終わるだろう。
くらいに思っていたら、なんとアルバムの中の曲を歌うという。

しかも、自分が1番好きだと感じている
「空はみんなのもの」。

鈴木との共演は20年前にも一緒に歌った「Love Is All」。
違う曲でもいい気がしたが、演出を見てびっくり。
前回2人が共演した映像と今回の映像を
うまい具合にミックスするという、
あんまり歌番組では見かけない構成で、
これは、粋な計らいだと感じずにはいられなかった。

徳永と鈴木とのデビュー前の話も
自分は初耳だったので、斬新だったし
しょうもないトークを繰り広げられるより
いつも以上に聞き耳立てているのだった。

セットリストもとより、
妙に特別感のあるミュージックフェアなのだった。

いい音楽番組が次々に無くなっていく中、
この番組だけは純粋に「曲」を届けてくれる
良質な内容だと思っているので、ずっと続いて欲しい。

徳永の時にしか観ないけども。

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2017年7月30日 (日)

引きつづき「BATON」感想文。

徳永英明のニューアルバム「BATON」を
引き続き聴いているが、脳内再生するまでになった。

やけに演歌&歌謡チックな「陽炎」「無言の力」に
異物感を感じてはいたものの、
そういう感想はなくなり、徳永英明っぽい曲の1つ。
アルバムにうまく溶け込んでるな。と感じるようになった。

サビの「でもあなーたのー」ってところは
remind収録「恋心」、本人も力説してる「こーいごころ」
のところとちょっと通づるものがある気もした。

てか、歌詞と併せて聴くと、この歌詞にはこのメロディだろ。
ってなるんで、別に演歌とか歌謡曲っぽいっていうか
彼の心情を映し出すにあたり、こうなっただけで
「演歌だ! 歌謡曲だ!」と大騒ぎする必要もなかったのだが
繰り返しになるが、彼の楽曲は最初と聴き込んだあとの
感想がかなり変わるので、そういうのが面白かったりする。

強引に結びつけると「Nostalgia」収録の
「恋の花」は彼の中では童謡を意識して作ったというが
歌い方やアレンジ次第では上記になりかねない。

個人的には「過ちの夏」っぽい曲も
また作ってみてもらいたい気もするが、
ああいう雰囲気の曲は皆無なのであれは
オンリーワンって感じでいいのだった。

前にも述べた「ずっと変わらないもの」は
歌い方も無声音に近く、アレンジもふわっとしていていい。
似た世界観は「そして星になったよ」かな? 
あの曲好きなんです。ああいうの好きなんです。

「空はみんなのもの」はメロディがなんとなしに懐かしい感じがする。
どこかで聴いたということではなく、
うまく表現できないのだが「耳に馴染む」というのか。
人生論みたいになるけど前世があるなら、前世で聴いたような。

似た感覚を彼で初めて感じたのは「ハッピネス」。
これはもう、衝撃としか言えなく、なんだこのメロディラインは!?
と本当にびっくりして、歴代シングルの中で
もっとも発売日が楽しみだった楽曲。

インタビューでも彼はこの曲を作るにあたり
今まで自分が使ったことのない、
知らないコード進行で作ったらできちゃった。
的なことを言っていたので、
やっぱりこの曲はただものではないのだった。
が、ライブでは全く歌われなくなってしまった。

話は「空は…」に戻るが、メロディラインに加え
優等生すぎる坂本さんのアレンジに若干飽和感を抱いていたのだが
このアレンジは実にかっこいい。

ピアノの単音のあのリフ(?)も素晴らしく、
本人たちもそう思っているのか、イントロ、アウトロ、
サビの最中でも使いまくっている。

やもすると、ちょっと古臭い感じもしないでもないでもなく
「bless」「太陽の少年」あたりに入っていても違和感なさそうな感じも。w
が、いい。この曲は、いい。

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2017年7月27日 (木)

「BATON」のあげ足をとる。

またしばらく聴き込んだが、
感想に多少の変化が。

アルバムにとってある意味「顔」と呼べる
1曲目の「ずっと変わらないもの」
はふんわりした感じなアレンジだな。
的で、印象は薄かったが
(陽炎や無言の力が強烈すぎたのか)
かなり好きなメロディだ。

アレンジとテンポ変えたら、
また違う感じになりそうなんで、
これ以降のライブとかでも歌って欲しい。

「花」「太陽」「過ちの夏」「remind」「愛したりないわけがない…」

など、彼の一曲目は名曲率がたっかいのだが
それらと並んでも遜色ないと自分は思う。

「夢を」は、だんだんCMの印象が払拭されてきている。
ライブで完全に取り払われそうな気がする。

他にも書くことはあるが、件名から話がずれるので
またいつかの機会にしたい。

今回のアルバム、彼がどう言ってるのか知らないが、
結構攻めてるアルバムなんじゃないかと思う。

まず、シングル曲が一曲のみ。
CDが売れないご時世に、これは厳しい。
ファンならともかく、それ以外へのアプローチが足りない。

じゃあ、アルバムの中からシングルカット…となるが
正直シングルとして独り立ちできる曲は、自分には見当たらない。

例えば「WE ALL」は「ことば」「小さな祈り」「風と空と海と」
「透徹の空」「WE ALL」と、家で例えるなら地盤しっかり、支柱いっぱい。
って感じがする。核になる曲がたくさんあった。

が、それに対して「BATON」はどうなのか。と聞かれると
上記ほどではないと思う。
先のことはわからないけど、
今はリリース後なので、新作を聴ける喜びに浸っているが
それも収まり、次々にアルバムがリリースされた際に
このアルバムが果たして、どの程度のインパクトを持つのか。

このあとファンになった人が、
過去作を集めて行った時に、どの程度の印象を持つのか。
ということをふと思った。

が、自分はまだ聴いて1週間も経っていないが
いいアルバムだし、スルメアルバムになる確率も高そうだ。
逆に言えば、

「シングルカットしてリリースするほどの華やかさはないけど
聴き込んでいくうちに、好きになっていく楽曲」

で構成された感じがするけど、
これは、自信がないと、とてもじゃないけどできない気がする。

(徳永英明は最初はぴんとこないけど
 よく聞いたらとてもよかった系が多いけどw)

ボーナストラックつけて、おまけつけて、
売れる曲を沢山ぶち込んだアルバムが昔に比べて
多くなってきた昨今、このアルバムはそういう意味で
攻めてるというか、勝負に出ている、
今の音楽業界に対して一石を投じたいのかな? 
と勝手に勘ぐってしまうような内容。
いや、楽曲に対する自信の表れなのか。

まぁ、聞き手にどう印象づくのかは別として
徳永英明のキャリアにおいては、
記念碑的な一枚になる気がする。

いや、毎回記念碑的で、
リアルタイムでそれを体感できるのはありがたい。
いや、でも演歌とか歌謡曲とか
これだけ大胆に取り入れてきたのは意外だったから、
やっぱり記念碑。

「なみだのブルース」でおふざけは終わるかと思ってたら
もっとガチなやつを持ち出してきた。

きっと、徳永はどんな反応をファンがするのか
ほくそ笑んでいるのかもしれない。

そして、ライブでどう反応するのか
我々をみてやろう。と思ってるかもしれない。

まぁ、反応は予想できるがw

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2017年7月23日 (日)

「夢を」の既聴感。

徳永英明新アルバム「BATON」に
収録されている2曲目「夢を」。

これの1つ前の記事で、「夢を信じて」じゃん。
的な感想を述べたが
やっぱり続編的な曲だったらしい。

曲調とか世界観とかすごくいいのだが、
サビのメロディラインに何か聴き覚えが。

が、具体的に「何」と明確に言えるわけではなく
モヤモヤしていたら、
ネットでちらっと見かけて気づいた。
某CMの曲にどことなく似ているのだ。

こればかりは、聴き込んで慣れるしかないと思う。
世の中にはゴマンと音楽が溢れているし、
似てくることもあるのだろう。

パクったとかそういう話じゃなく、
なんか、似てませんかね? という話。

本日、また何度か聴いたけど
徳永英明のキャリアの中で
このアルバムはいい意味で異質な感じ。

日本人がかつて親しんできた
音楽の原点に彼自身は還ろうとしているのかも。

いろんな音楽が氾濫する中、
こういうアルバムをリリースすることは
意味のあることだと思うので
たくさん売れてくれるといいのだが。

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徳永英明「BATON」を聴いた。(1回目)

ようやく聴くことができた。
執念の真夜中の更新。
4年ぶりのアルバムの感想は

すごい!!! やっぱり徳永すごい!
ソングライターとしての才能もすごい!

という感じで、また彼のソングライティングの
引き出しの多さを感じたと同時に、
キャリア初の(?)バラードがほぼなく、
それぞれの楽曲がかなり強烈な個性を放っている。

なので、何度も聴かないと覚えられない。
というよりも、1回聴いただけでも覚えてます。
的な曲がずらりそろった感じだ。

アルバムの仕上がりの良さに、
真夜中にテンションマックス。

ライブでは全曲歌ってもらいたい。
そして、何曲かは今後のライブの
定番曲にして欲しいが、ひねくれ者の彼のコトなので、
どこまで、願いが通じるのかは不明。

で、1周目の感想を簡単にメモ的に。

1、ずっと変わらないもの

アレンジが好みな松浦氏。
オープニング曲を飾る大役。
なんか、ふんわりした不思議な感じ。

2、夢を

…信じて とか言いたくなりそうな感じ。
「いくつの街 越えただろう?」とか
完全にそれじゃん。
徳永英明の王道ミディアムテンポ楽曲。

3、空はみんなのもの

「夢を」みたいな爽やかな曲かと思ったら違った。
「えっ」って思われるかもしれないが
今のところ、アルバムの中で1番これが好きだ。
鳥肌もの。かっこいいメロディとアレンジ。

アレンジのギターとか、Nostalgiaの頃を思い出す。
坂本さん、こういう編曲もできるんだな。

4、バトン

今回、彼にしては珍しく王道バラードは、これだけ。
シングルが最近、ライブで定番にならないので、
この曲こそは今後、定番となっていくだろうか。

5、陽炎

(ようえん)と読んでいたバカは私です。
かげろうです。かっこいいタイトル。

で、歌詞とメロディでびっくり。
久しぶりの女目線な歌詞は「過ちの夏」とか
すでにあるけど、これは歌謡曲的な。
最初、ちょっとやりすぎ感を感じないでもなかったが
その辺は徳永らしさとうまく調和取れてる気がする。

山口百恵あたりに歌わせたら、
いい感じになるのでは。
徳永的歌謡曲ソング。

6、あなたにだけしか素顔は見せない

これもいい感じ。「繰り返し系」だけど、
徳永のそれは好きだ。「マイライフ」の中の
「竜の戦士」とかね。
サビのメロディラインが、「ボクニデキルコト」を
連想したのは自分だけか。
まぁ、気にならないレベル。

7、無言の力

すごいタイトル。(笑)
これもザ・歌謡曲的な感じ。

8、きたかぜとたいよう

これは、すごい楽曲だなぁと思った。
メロディが。うまく言えないけども。
サビのところとか、とくにいい。

テーマもいい。有名な太陽と風のあの話を
歌詞に落とし込むとはナイスアイデア。

9、置手紙

徳永が自分のアレンジをオリジナルアルバムに入れるのは
「太陽の少年」の一曲目「LA MU」以来なのではと記憶している。

これもいい。小田原豊のドラムもいい。

優しい置手紙
また見つける

って一文がなんかいい。

10、ハルカ

綾瀬はるかも、川口春奈(一字違い)も好きだが
この曲もいい。
「STATEMENT」のラスト「僕らの生まれたこの時代の中で」
のような、ラストっぽいけど肩の力抜けたいい感じの曲。

サビだけど、超音程低いという、彼にしては珍しい(?)

11、僕のそばに(ボーナストラック)

予想通りのシンプルアレンジ。
この曲に関しては、CDの声が1番好きで、
ライブも「Nostalgia」ツアーの時が好きなのだが、
この声とアレンジもかなり良い。

アルバム初回限定「B」を選んだ自分は間違ってなかった。
かといって、「A」の映像も周りの評判がいい。
YouTubeでみれないものか。

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2017年7月20日 (木)

徳永英明の声はポストに投げ入れられなかった。

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YUKIの傑作「まばたき」は
発売日に合わせて発送してくれたのに、
徳永英明の最新作「BATON」は、発売日に発送され
本日到着した。

が、「彼の最新の声」はポストに投げ入れられることなく
「ポストに入りませんでした」と、
配達員の直筆で書かれた、
ちょっと間抜けな理由で持ち帰られてしまった。
再配達ってやつだ。土曜日までお預けだ。

てか、たかがCD1枚にどんな梱包してるんだ。
徳永英明の声がポストに投げ入れられなかったので
YUKIの「ポストに投げ入れて」を聴くことにした。
つまりは、「まばたき」を聴くことにした。

もしくは、プレイステーション4のセッティングをして
いよいよ今月末に迫った「ドラゴンクエストⅪ」の受け入れを整えるか。

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2017年6月25日 (日)

ユニバーサル商法には乗らず。

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徳永英明の新曲は通常盤、
アルバムは「B」を選択した。

理由は、シングルはジャケットがいいから。
アルバムは、音源が1曲多いから。

今回も映像特典切り捨て抹殺。
両方買おうか…という考えもちらついたが
映像特典の内容の自信のなさからなのか
なんか「ボカして」表現しているのが気に入らない。

複数買わせようとしているのが見え見えなくせに
購買意欲をそそるような書き方しろっつーの。

ということで、今回も我が道を行く。

個人的にはトップの写真のように
シングルはCDなどやめて、
ドーナツ盤にすればいい。

こんなにおっきい。
ピクチャーディスクは写真もプリントされて
1曲終わる度に引っ繰り返さなきゃならないけど、
都度彼の顔が拝めていいと思うのだが。

ボーカリストでカセットテープリリースしてたんだから、
レコードも出せっつーの。

The1975のレコードはワザワザ英国からお取り寄せ。
それでも1200円ほど。お得。

ピクチャーディスクは2000円!

今回もユニバーサルに
ややキレながら記事を上げた。


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2017年6月19日 (月)

德永英明のミュージックフェア。

仲間由紀恵が2年半ぶり?
と言いながら紹介して驚いた。
そんなに経ちますか。
ミュージックフェア。

久しぶりにテレビで見る彼は
元気そうな印象だった。

新曲「バトン」は
今回初めて聴いたのみで、
まだ感想を云々言えるほどではないが
いいと思う。歌詞も。

CD(まだ未購入)を買ったら
聴き込みたいと思う。

今回は徳永もそうだが
共演の秦基博というのがキモ。

彼は好きなシンガー(と言いつつCDもってない)
なので、とても楽しみだった。

「スミレ」「GIRL」など好きな曲も多い。
ベストアルバムもリリースするとあり
今回の共演となったのかもしれない。
徳永も新曲出るので、宣伝コンビ。笑

徳永の歌を他のシンガーが歌うと
いいけどしっくりこないことが多いのだが、
秦基博が歌う「レイニーブルー」は
なんかとてもいい感じだった。

その逆も然りだったが、個人的には
先に挙げた2曲を2人で歌って欲しかった。
もしくは秦基博がレキシとデュエットした
「年貢 for you」を歌って欲しかった。
いい曲なので、聴いてみてください。

旗本ひろし(秦基博)とは、
レキシとデュエットすると必ず名付けられる
歴史にちなんだレキシネーム。
みんな欲しがってる。
松たか子は森の石松さん。

徳永英明に対しては、何と名付けるのだろう。
絶対にデュエットしないと思うけど。(笑)

話は逸れたが、
テレビを見ていて、秦基博の発売されたばかりの
ベストアルバムが欲しくなった。

そして、徳永の顎にあったはずのヒゲはすっかり消え、
その代わり、秦基博の顎にヒゲが生えていた。

そして、音楽監督は服部さんから武部聡志に変わっていた。
フジの音楽祭も武部さんだし、それもどうなのだろうか。

そして、徳永英明と秦基博が向き合うシーンで
お互いに笑をこらえてるんじゃないか。と
観てるこっちが勝手に笑いそうになった。

むかし、中田裕二と向かい合って
中田さんは目を合わそうとしても徳永が
目を合わせてくれない。と言っていたのを思い出した。

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2017年6月11日 (日)

会員継続特典より、ツアーグッズどうにかしろ。

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ファンクラブあてに、
「BATON」ツアーのロゴのデザインイメージや
「バトン」にまつわるグッズの提案を描いて送った。
時間的に今更感はあるが、「BATON」ツアーだけではなく、
今後のツアーのグッズの参考にしてほしい。
と思いのたけを綴った次第。

ずっと見てるとツアーグッズは
改善の余地があるように思える。

会員継続特典は、
その中から使えそうなのを使ってほしい。

今のがダメなのではない。
「もう少し、こうしたらいかがでしょう」。
という感じ。

ミュージシャンにステージ上で
グッズの宣伝やらせてる時点で
問題ある気もするが。

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