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2018年7月

2018年7月30日 (月)

フェルメール展のチケット発売開始。

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話題の展覧会「フェルメール展」のチケットが発売された。
10月から1ヶ月区切りで、日本初の(?)日時指定販売。

「始まったばかりだし、まだいいや」
と思っている世間の気持ちを逆手に取り、
10月開催分を善は急げとばかりに購入した。

来年の2月まで開催されているので、
気に入ったら、もう一度行ってみるのもいいかも。

前にも述べたけど、フェルメールを見るたびに
フィンランド映画の巨匠、アキ・カウリスマキ監督の
独特なライティングを思い出さずにはいられない。

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2018年7月28日 (土)

4年前のツアーTシャツ買いました。

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4年前に行われたChageのライブツアー「equal」の
ツアーTシャツが再販されたので、
ここぞとばかりに購入した。

シンプルで主張しすぎないデザインがいい。
腕の部分の赤いタグみたいなところに
「equal」のロゴが縫い付けられている所が
個人的にはツボだった。

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洋楽ならThe1975、
邦楽ならChageのこのTシャツが
デザインとしてはベスト。

德永英明なら、
「bless」ツアーの指紋のTシャツを
再販してくれたら買うのだが。

ツアーTシャツは
デザインがダサくなりがちなのだが
これはいい。気に入った。大いに気に入った。

当時、もっと買っておくべきだった。
ツアーパンフがかっこよ過ぎて
それ買って満足していた。

夏から始まる「クリムゾンツアー」
のツアーグッズにも期待したいが
公演数が少ないので、
どの程度の点数が販売されるのかも
気になるところ。

そのチケットが届いた。
あいかわず、デザインかっこいい。

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2018年7月27日 (金)

愛をください

彼のPVの中では比較的好きなこの作品。
食事してる様子を超早回しで見せるところがあるけど、
あそこをスローモーションにしたら、
もっとじっくり彼の食事の様子を見られるのだろうか。

気持ち悪いことを言ってるけど、
結構美味しそうに食べてるのが印象的なのと、
スローモーションにしたら、どう見えるのか、
急に気になり始めた。そわそわ。

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2018年7月24日 (火)

三島由紀夫とDAVID BOWIEと德永英明。

三島由紀夫は、かなり読んだけど
どれも難解で、モーホー要素も多めだった。
故に読むたびにくたびれた。

でも、ほんとにこれは、彼が執筆したのか。
と思うほど色が違ってエンタメ要素満載で
飽くことなく読めたのは「命売ります」だった。

新聞広告に自分の命を売ると掲出した主人公の元に
いろんな客がやって来て…。という話。

德永英明の読んだナントカってやつは、
まだ読んだことがない。

…と思ったら、小説の映画化の話か。
書き終わってから気がついた。

三島由紀夫はDAVID BOWIEも
愛読していて、かなり影響を受けた。と聞く。
彼の肖像画も、DAVID BOWIEは描いている。

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2018年7月20日 (金)

年末のライブ事情追加。

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ボン・ジョヴィの5年ぶりの来日公演が当たった。
彼らが来るのは5年ぶりでも、
私が足を運ぶのは実に約20年ぶり。

「these days tour」の横浜スタジアム以来。
お久しぶりです。

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2018年7月18日 (水)

オタクなので、これ買いました。

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超久しぶりのフィギュアネタ。
記事にしてないだけで、
ちょいちょい購入している。

これは、CCPというメーカーの
ウルトラマンのソフビ。
超ハイクオリティ。

ウルトラマンのそれぞれが醸し出す
佇まいまでもを、再現している。
楽しみです。


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2018年7月16日 (月)

殺虫剤で占い

使っている殺虫剤を述べると
幼少(?)占い師がその人の性格を
占ってくれるという設定のラジオCM

大人が5歳くらいの子供に
とやかく言われるのが笑える。

「結婚生活つまずくタイプや」
「部下の信用失う」

とか、結構きついコト言ってます。
なかなかインパクトある。

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2018年7月13日 (金)

夏に聴きたいアニソン。徳永だってアニソン。

アニメ版↓

フルバージョン↓

カラオケ↓

これ。
別に毎年聴いてるわけじゃないけど、
ふと思い出して。

アニソン抜きにしても、かなりの名曲だと思う。
サビもいいけど、その手前のメロディが秀逸。
とくにアレンジが今のところ、自分の中で邦楽で最強。
こういうアレンジ、大好きなんで。

カラオケ版も見つけたので、
よかったらどうぞ。アレンジ聴けます。

ギターではなく、キーボードで作曲しないと
出てこないメロディとアレンジ。最高。

そして、ペルシャの声が
冨永みーな が担当だったとは。
彼女は「機動警察パトレイバー」の
泉野明が1番印象に残っている。

今はサザエさんのカツオか。
かなりビックリしたけど。

アニソンとか馬鹿にしてるそこのあなた。
「夢を信じて」だってアニソンですよ。

当時は德永英明と知らずに聞いていたが
改めて聞くと、予告編からの曲のつなぎとか
凝ってて、丁寧。すごい。

「ボクニデキルコト」だって
「ガイキング」主題歌ですよ。

アニメのジャケット買った人、
何人いるんだろう。(笑)

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さらに言うと、名曲「輝きながら」を
作曲した鈴木キサブローさん。

平成ウルトラマンシリーズの主題歌はもちろん
知ってビックリ「スターダストボーイズ」の作曲者ですよ。
歌は影山ヒロノブ。この歌唱力たるや。

「しまった」と思ったそこのあなた。
アニソン馬鹿にする人は、
アニソンに泣くってことですよ。

とにかく。
挙げればきりがないから挙げないけど
昔は内容も曲も心に残るアニメが多かった。

余談だけど、「見知らぬ国のトリッパー」の
作曲者、馬飼野康二さんがすごい。

少年隊からSMAP、関ジャニに至るまで
ほぼ全てのグループに楽曲提供。

嵐のデビュー曲がポップで好きなのだが
これも彼が手がけたもの。
ジャニーズ好きなら
知らない人はいないのではないか。

他にも山口百恵をはじめとする
女性や男性アイドル、
美空ひばりなど、日本中の歌手が
彼の楽曲提供を受けている感じ。

つまり、70歳にして現役、
楽曲を量産し続けている。

興味のある人はウィキペディアでどうぞ。

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2018年7月12日 (木)

德永英明っって

ミュージシャンだから
イメージしにくかったけど
会社員に当てはめると

イケメン
いちいち、スーツが似合う
仕事が超できる
高収入

昔は鬼気迫る感じだったけど
今だったら、程よく天然で
ストレスなく仕事を一緒にできる。

そういうことでよろしいでしょうか。

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2018年7月11日 (水)

ブリグズビーな激ヤバ映画。/グリブズビーベア

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ポスターとタイトル見ただけで、
観たくてたまらなくなった映画。

あまり映画を観ない人からすると
逆にB級映画な匂いを感じるかもしれない。

けど、その真逆。
今までに無いような、素晴らしい内容だった。
こう叫びたい。

「ブリグズビー!!! 激ヤバ!!!」

【あらすじ】
赤ん坊の頃に誘拐され、偽の両親のもとで彼らが制作した教育番組「ブリグズビー・ベア」だけを見て育った25歳の青年が、初めて外界に出たことから巻き起こる騒動を描いたコメディドラマ。外の世界から隔絶された小さなシェルターで、両親と3人だけで暮らす25歳のジェームス。子どもの頃から毎週届く教育ビデオ「ブリグズビー・ベア」を見て育った彼は、現在はその世界の研究に没頭する日々を送っていた。そんなある日、シェルターに警察がやって来て、両親は逮捕されてしまう。これまでジェームスが両親だと思っていた男女は、実は誘拐犯だったのだ。ジェームスは生まれて初めて外の世界に連れ出され、“本当の家族”と一緒に暮らすことになるが……。(映画ドットコムより引用)

【感想】
誘拐・監禁ものという
人によっては警戒して一歩引いてしまう内容なのだが
テーマはあくまでグリブズビーベアを通して
人生の再起や人との繋がりなどを描いた深い作品。

誘拐されていたジェームスの周りの人が
とてもあたたかく、優しいのが微笑ましい。

とくに、ジェームスの事件を担当した?
刑事役のグレッグ・ギニア。

久しぶりにお見かけしたけど、
存在に深みがあっていい感じ。

ジェームスの為に、色々無理する。
いい人過ぎるデカ。大丈夫か。(笑)

でも、やっぱり懐の広い愛情で
全身全霊でジェームスの帰りを待ちわび
変わり果てた息子を必死に受け入れようとする
彼の両親が心を打った。

誘拐犯が作った手作り番組「グリブズビーベア」を
25年間も休むことなく見せられていたので
仕方がないにしても、寝ても覚めてもそのことばかり。
それに洗脳されてしまっている。

ベアは彼らにとっては、誘拐した犯人しか連想させず
それを口にするたびに、夫婦の心はえぐられる思い。
それでも、それを受け入れようとする姿勢には涙が出る。

そんな、負の要因でしかなかったかに思えた
「グリブズビーベア」だったが、
その番組がジェームスの周りに、変化をもたらす。

そして、スターウォーズシリーズでおなじみの
誘拐犯役のマーク・ハミルの存在感。

もっと彼の演技を見せて欲しい。
というのを見透かしてか、
出番はとても少ないながら、
かなり強いインパクトを残して行く。

ヘンテコな音楽とビジュアル、
素人が作ったCG合成が味わいがあっていいけど、
これがエンドロール流れる頃には
これのグッズが欲しい。となっていく。

想像以上に素晴らしい作品だった。

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2018年7月 9日 (月)

腕時計を忘れて会社に行った。
引っ越したばかりなので社屋には
壁掛け時計がない。

なので、パソコンに表示されている
デジタルな文字で時間を確認するしかない。

けど、自分はアナログじゃないと
時間の感覚がうまく掴めない。
数字で13時40分とか見ても、
ピンとこない。

アナログで針の位置が
13と40を指してないと、
その時間なのだな。
という認識がしにくい。

というわけで、
時計を忘れたその日は
完全に時間の感覚が狂い、
仕事に集中できた。(笑)

「あ、13時だ、お昼食べなきゃ」
「19時だ、定時だし帰りたいな」

という邪念がわかない。
結局21時すぎまで仕事したけど
なんか、まだ働ける感じだった。

腕時計なくても携帯で十分。
なんてとんでもない。
いちいち、携帯の出し入れ、
電源入れなきゃ時計が見られない。
めんどくさすぎ。

腕時計をしましょう。
オススメはスイスのメーカー、
マンディーンの時計。

駅の構内で使われていたものを
腕時計にしたそうだ。

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2018年7月 8日 (日)

事故物件、洗浄します。ルーム・ロンダリング

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池田イライザ・オダギリジョー出演の
「ルーム・ロンダリング」を観た。

マネー・ロンダリング(資金洗浄)という言葉は
マフィア映画でよく耳にするが、
ルーム・ロンダリングとは面白い。

だいたい、予想はつくが
殺人や自殺が起きた、ワケあり物件にまつわる話。

【あらすじ】
5歳で父親と死別した八雲御子。翌年には母親も失踪してしまい、祖母に引き取られた御子だが、18歳になると祖母も亡くなり、天涯孤独となってしまった。しかし、祖母の葬式に母親の弟である雷土悟郎が現れ、住む場所とアルバイトを用意してくれた。その仕事とは、ワケあり物件に住み込んで事故の履歴を帳消しにし、次の住人を迎えるまでにクリーンな空き部屋へと浄化すること=“ルームロンダリング”。引っ込み思案で人づき合いが苦手な御子にとって都合の良い仕事だったはずが、行く先々で待ち受けていたのは、幽霊となって部屋に居座る、この世に未練たらたらな元住人たち。ミュージシャンになる夢を諦めきれないパンクロッカーや見ず知らずの男に命を奪われ恨み節が止まらないOL、カニの扮装をした小学生!?なぜか彼らの姿が見えてしまう御子は、そのお悩み相談に振り回されて…!?

本作はTSUTAYAが新たなクリエイターの発掘を目指してオリジナル企画を募集するコンテスト「TSUTAYA CREATORS' PROGRAM FILM2015」で、『嘘を愛する女』(18)に次ぐ準グランプリ Filmarks賞を受賞した企画の映画化。(公式サイトより抜粋)

続きを読む "事故物件、洗浄します。ルーム・ロンダリング"

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2018年7月 5日 (木)

德永英明「永遠の果てに」購入!

德永英明のセルフカバーアルバム「永遠の果てに」を買った。
以前から述べていた通り、B盤を。

ここだけの話、セルフカバー「1」と
ナンバリングされている事に気がついたのは
けっこう最近の事。(笑)

だったら、この曲目もわかる気がする。

1弾目で彼の代表曲を網羅して間口を広げて
2弾目はアルバムの中、シングルのB面を中心にカバー、
3弾目はファンから募った楽曲をカバー。
これで決まり。

映画みたいに、あんまり売れなかったので
シリーズが頓挫…という事がないようにしてほしい。

正直、カバーアルバムに対する期待値、
自分はそんなに高くない。

だって、すでに世に出たものは100なのに、
何年も経って100であるものに対して
また手を加えてリリースとか、
商業的な匂いしかしないし。(笑)

当時味わった100以上のものは得られない。
とか考えていた。まぁ、いいところ70くらいとか。

この手のクリエイターと呼ばれる人たちは
作った時は「これでいい」と思って出しても
世に出てからやっぱり「もっとこうすればよかった」
と思う人がほとんどだそうで。

そんな理由で作りました。的な
コンセプトカバーアルバムなら、
面白い…かもしれない。

まだ、数回しか聴き込めていないけど
思った以上にこのアルバム、いいと感じた。

今の彼の声で歌うとこうなる。
というのが楽しめる内容になっている。

本人が述べていた「ロッカバラード」を感じるのは
「壊れかけのRadio」「マイセルフ」くらいだけど
他の楽曲もそれぞれの個性を生かしたアレンジだし。

もう、いい加減にこの曲はいいだろう。
と思いつつ、彼にとって名刺代わりの曲なので
外すに外せない「レイニー・ブルー」「夢を信じて」も
前者は土方さんによるアレンジで、意外に新鮮。

後者もあんまりバラード調は好きじゃないけど
このアレンジはイントロのメロディラインもいいし
やもすると、こっちの方が曲と歌が
ハマってしまう気さえして怖い。

このシリーズでいずれ収録してほしいのは
Ballade of Balladeのファイナルで歌い
なんとか記録にも残っている「REVOLUTION」の
バラードアレンジを新録で入れてもらっても構わない。

今の時点で印象に残る楽曲は
「最後の言い訳」「恋人」で、
前者はイントロでのバスドラを
トントン言わせているのは、
アルバムバージョンじゃなくて
シングルバージョンなのも、ええ感じ。

「恋人」に関しては、
今の德永英明の声にピッタリとハマっている気がしていて、
ホーンセクションも上手い具合に効いてるし
いまのところ、これが1番「おお、いいじゃないですか」
とピンと来ている。

今後、さらに聴き込んで行ったら
どう感想が変わるのかわからないけど、
全体の印象としては、かなりいい。

前作「カガヤキナガラ」も聴きたくなる。

ただし。歌詞カードの中身は、どうかな。(笑)
レイニーブルーのページの赤い花を持っている写真
本当にすみません、「ブッ」っと
真夜中の2時に1人で笑ってました。

やっぱり、楽曲は最高でも
パッケージは本当に狙っているとしか思えないほど
残念な德永英明なのであった。

そして、この記事がアップされる頃には
自分は初参加? 前にいつなんのアコースティックライブに
行ったのか、さっぱり覚えてないレベルぶりで
豊洲ピットで1桁レベルの列で鑑賞し終えている。

今年は、自分のライブチケット運はとてもいい。
徳永の初日とファイナルを外しても、
いいと呼べるくらい、今年はすごくいいのだ。
(負け惜しみ)

でも豊洲行くと、大概天候が大荒れな上に
駅から遠いので、かなり嫌いな会場なのだが。
ドリンク代を法外な値段でぼったくられるから、
嫌いな会場なのだが。

でも、ChageもYUKIも今年はここを使うから
仕方なく行くのだが。

話はそれたけど、毎度上から目線な
感想文でした。

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2018年7月 4日 (水)

糸井重里の自伝のようなもの。

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「古賀史健がまとめた糸井重里のこと」を
即買いして即読みした。

これは実質、糸井重里の最初で最後の
自伝のようなものらしいのだが、
本の薄さに受け取ってビックリ。

本人も「2時間もあれば読み終えてしまう」
言っていたけど、これは本当にコンパクトだ。

彼はもともとコピーライターだけど、
色んなことをやっている人なので
全てを語ると「糸井重里全集」みたいに
ハードカバーの分厚い本が何冊も作れる。

それを敢えて質素な単行本にして、
古賀史健という人が糸井重里に
インタビューをしてまとめた。という
少し変わった「自伝のようなもの」だ。

読むのが遅い上に、通勤時間にしか
読書をしない自分も、2日で読み終えた。
つまり、だいたい2時間。

でも、内容はとても濃かった。
自分のゲーム経歴上、
最も何回もプレイした
「MOTHER」シリーズの事や

その頃から付き合いがあったという
元任天堂社長の岩田聡さんとの話は
涙腺崩壊する思い。
亡くなられたのが悔やまれる。

そして、糸井重里の代名詞になっている
「ほぼ日」の立ち上げの話だったり、
それの本質だったり。

一時代と言わず、何時代も築き上げてきた
彼の功績の一部が、本人の言葉で語られる。
面白くないはずがない。


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2018年7月 1日 (日)

【ネタバレあり】山下達郎 performance2018 NHKホール 6/28

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山下達郎のコンサートツアー
「performance2018」のNHKホールに行ってきた。

一般でチケットを取るのはとにかく困難らしいのだが
ビギナーズラックで行けることになった。

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